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ACCESSORY

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商品コード: 20ZP-MC001BB

20ZP-MC001BB : BRASS ZIPPO / CALAVERA Y EL SOL

Item : ZIPPO

※Material : ALL BRASS

※アンティークブラック加工
(仕上がりはハンドメイドになりますので、
1つ1つ風合いが変わります。掲載している画像と
まったく同じではありませんので、御了承下さい。)

※柄、文字等、仕上がりはハンドメイドになりますので、
1つ1つ風合いが変わります。掲載している画像と若干の
違いは出ますので御了承下さい。

※Gift Case 付き

※ZIPPO ARMOR TYPE 使用
アーマージッポーは‘鎧’ (よろい)を意味するネーミングのとおり、
通常のZIPPO(0.5mm)と比べ1.5倍程の厚み(0.75mmがあり重さも
約70gとなり重厚さを増した。 
新しいスタイルのZIPPO。アーマーモデルの底には
『A』の刻印があり、従来のZIPPOとの違いを確認できます。 
インサイドケースは従来どおりです。

※品切れ中の場合は、製作致しますのでメール、
もしくは電話にてお申し付け下さい。納期は2〜4週間となります。
Tel : 03-6804-9602
Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 69,850 円

通常価格: 63,500 円

ポイント: 3175 Pt

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

・CALAVERA / カラベラ(SKULL)
(メキシコでのアートや民芸品で作られた頭蓋骨の呼び方)
メキシコには死者の日という、日本のお盆の様な日があります。
お墓をマリーゴールドの花でにぎやかに飾り付け、この季節に
我が故郷へ帰って来る大好きな死者(先祖の霊)を喜ばせるために、
街ではパレードや仮装行列が盛大に行われます。
DIA DE MUERTOS / DAY OF THE DEAD/ガイコツ祭、死者祭
とも言われます。

メキシコでは、死は消えてなくなるものではなく、生へと繋ぐもの、
再生を意味し、いつか必ず訪れる死を、笑顔で迎えられるように、
毎日を大切に楽しく生きていく、そんな思いも込められているそうです。

また、ガイコツには自由を意味するという説もあるそうです。
スペインの植民地だった事もあり、ガイコツになれば生前縛られて
いた人種や民族、肌の色が関係なくなるという理由だそうです。


EL SOL / 太陽
象徴的に太陽は、朝を告げ、光を与え、活力の源であり、陽であり、
プラスである。
しかし、太陽の熱は時として、水を枯れさせ、大地を荒らし、あらゆ
る生命を脅かす脅威ともなる。こういった両面は古来より男性を陽と
して表してきた。

古来より地球に満たされた太陽の精神は、人の心に巣くう魔を祓い、
勇気と成功をもたらしてくれると考えられていた。
それ故、太陽のアクセサリーには、魔除けの他、力強さと成功をもたらす
効果があるといわれている。

・グアダルーペの聖母
(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、La virgen de guadalupe
英語 : Our Lady of Guadalupe)は、
カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで
最も敬愛されている宗教的シンボルである。

・サボテンの上で蛇を咥える鷲
メキシコの国章(メキシコのこくしょう)アステカの伝説に由来する
デザイン。
サボテンに立つ蛇を咥えた鷲は、アステカの民が首都を決めるために、
ウィツィロポチトリ神の神託により「サボテンの上に蛇を食らう鷲が
いる土地」を探して200年の間彷徨った伝説。

アステカの民はテクシココ湖で神託に適う土地を発見し、
テノチティトラン(現在のメキシコシティ)を建設した。

コイン部分のメキシコの国章の伝説
あるときアステカのお坊さんが、戦争捕虜のコパル Copal という
少女を、テズクコ湖の西岸近くの島で殺して神に捧げた。

その数年後。
あるアステカ人が島を歩いていると、少女が殺された岩石の
割れ目からサボテンが生え、その上に一羽の大きな鷲がとまっ
ているのを見つけました。

その鷲は、爪に長い蛇を掴み、太陽の陽を捉えるかのように
翼を大きく広げていました。
アステカ人は、これはいい兆しに違いない、そう叫んで、あ
るお坊さんの所へ駆けていったのでした。

話を聞いたお坊さんは、なんだか神々しい気持ちがしてきました。
そして、「水に潜れ」という声を聞いたような気がして、
そのようにしました。
水の底には一人の男が座っており、それは水神トラロクでした。
「なにしにきた?」トラロクはお坊さんにそう尋ねました。
お坊さんは、「かくかくしかじかはなんの兆しかとお伺いに参った
のです。」と答えました。
トラロクは頷いて、「実はわたしがおまえを水の中に呼んだんだ。」
といいました。
そしてこういいました。
「あれはアステカの都を作れという徴だよ。テズクコ湖のそばに
都を作ればいい、わたしが許すから。」
お坊さんは水から上がると、人々を集めてトラロクの言葉を伝えました。
皆の衆は喜び勇み、力を合わせて都を作り上げました。
それがつまり、メキシコの都なのでした。

・M
アルファベットで「13番目」の文字。
個人的に好きな数字であり、メキシコでは神聖な数字。
MARIA,
MEXICO,
MARIGOLD(メキシコの死者の日で供える花),
MOTHER,
MASTER(支配者,主君,(特殊な技芸の)師匠.),
MUSIC,
MARVELOUS(素晴らしい),
MARRIAGE(結婚),
MONSTER,
MUSTANG(野生化した馬),
MOTOR CYCLE,
MEMENTO MORI(自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな),
MUERTO(死者),
etc
色々なものが繋がってます。

文字
・Memento Mori: ラテン語
「メメント・モリ」と読みます。
「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」という意味の警句。
「死を記憶せよ」「死を想え」などと訳され、芸術作品のモティーフとして広く使われる。
人の死を忘れてはならない、という意味ではなく、自分がいつか死ぬ身である、と
いうことを胸に刻め、という意味で用いられます。
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