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ACCESSORY

商品コード: 19ZP-MCA001BB

19ZP-MCA001BB : BRASS ZIPPO / MEXICAN CALAVERA

Item : ZIPPO

※Material : ALL BRASS

※アンティークブラック加工
(仕上がりはハンドメイドになりますので、
1つ1つ風合いが変わります。掲載している画像と
まったく同じではありませんので、御了承下さい。)

※柄、文字等、仕上がりはハンドメイドになりますので、
1つ1つ風合いが変わります。掲載している画像と若干の
違いは出ますので御了承下さい。

※Gift Case 付き

※ZIPPO ARMOR TYPE 使用
アーマージッポーは‘鎧’ (よろい)を意味するネーミングのとおり、
通常のZIPPO(0.5mm)と比べ1.5倍程の厚み(0.75mmがあり重さも
約70gとなり重厚さを増した。 
新しいスタイルのZIPPO。アーマーモデルの底には『A』の刻印があり、従来のZIPPOとの違いを確認できます。 
インサイドケースは従来どおりです。

※品切れ中の場合は、製作致しますのでメール、
もしくは電話にてお申し付け下さい。納期は2〜4週間となります。
Tel : 03-6804-9602
Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 58,190 円

通常価格: 52,900 円

ポイント: 2645 Pt

個数:

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文字
Agave/Tequila(リュウゼツラン/テキーラの原料)/英語、スペイン語
El sol (太陽) /スペイン語

モチーフ
・Agave/Maguey
【竜舌蘭】
リュウゼツラン属(竜舌蘭、Agave、アガヴェ)の大形多年草。
メキシコ原産。
葉は多肉質で多数根生し、長さ1.5メートルほどの剣形、白
または黄色の縞しまがある。
一稔植物で、発芽後、数年~十数年で大形の花序をつけ、
結実後全草が枯れる。
葉の繊維で織物を作り、またしぼり汁でテキーラを醸造する。
Agave はカール・フォン・リンネがギリシャ神話のアガウエーから名付けたもので、
メキシコではマゲイ(西: maguey)とも呼ばれている。
英名は、century plants(センチュリープランツ)」。
まるで「百年に一度」しか開花しないかのような生態であることから、
こうなったと思われます。
実際には数十年に一度開花します。
開花すると、親株は枯死して世代交代します。

花言葉は
「繊細」「気高い貴婦人」

EL SOL / 太陽
象徴的に太陽は、朝を告げ、光を与え、活力の源であり、陽であり、
プラスである。
しかし、太陽の熱は時として、水を枯れさせ、大地を荒らし、あらゆる
生命を脅かす脅威ともなる。こういった両面は古来より男性を陽として
表してきた。

古来より地球に満たされた太陽の精神は、人の心に巣くう魔を祓い、
勇気と成功をもたらしてくれると考えられていた。
それ故、太陽のアクセサリーには、魔除けの他、力強さと成功をもたらす
効果があるといわれている。

文字
・Dum vivimus, vivamus.
(生きている限り楽しもう。ラテン語)

・CALAVERA / カラベラ
(メキシコでのアートや民芸品で作られた頭蓋骨の呼び方)
メキシコには死者の日という、日本のお盆の様な日があります。
お墓をマリーゴールドの花でにぎやかに飾り付け、この季節に
我が故郷へ帰って来る大好きな死者(先祖の霊)を喜ばせるために、
街ではパレードや仮装行列が盛大に行われます。
DIA DE MUERTOS / DAY OF THE DEAD/ガイコツ祭、死者祭
とも言われます。

メキシコでは、死は消えてなくなるものではなく、生へと繋ぐもの、
再生を意味し、いつか必ず訪れる死を、笑顔で迎えられるように、
毎日を大切に楽しく生きていく、そんな思いも込められているそうです。

また、ガイコツには自由を意味するという説もあるそうです。
スペインの植民地だった事もあり、ガイコツになれば生前縛られて
いた人種や民族、肌の色が関係なくなるという理由だそうです。

・El dia de los muertos (死者の日) / スペイン語
ラテンアメリカ諸国における祝日の一つ。
特にメキシコにおいて盛大な祝祭が行われる。
アメリカやカナダ等に在住する同地域出身者の間でも同様の習慣が
継続されている。

メキシコでは2500-3000年前から、祖先のガイコツを身近に飾る習慣があった。
また、死と生まれ変わりの象徴として、他者(多くの場合は敵)のガイコツもトロ
フィーの様に扱われていた。

死者の日の祝祭は地域によって様々な形で生まれ伝承されてきた。
中でも、アステカ族には冥府の女神ミクトランシワトルに捧げる祝祭があった。
やがて、死者の貴婦人、カトリーナに捧げる祝祭へと形を変え、アステカ暦の
9番目の月を祝うようになった。これは現在の8月前半にあたる。
その後、スペインからの侵略を受け、カトリックの諸聖人の日と融合して今の形
になっていった。

カトリックの影響があるないに関わらず、世界中の国々に類似した習慣が残さ
れている。

文字
La Luna (月) /スペイン語
Nuestra Señora de Guadalupe(グアダルーペのマリアの意味)/スペイン語

モチーフ
・フクロウ(OWL,BUHO)
メキシコや中南米ではやはり夜間でも目がきくことから
家や家族を守るとされ幸運のシンボルとされている。
また、生と死の世界を行き来出来る死の神であり、
墓の番人であるとも言われている。

La luna / 月
月、三日月は女性的な象徴とも言われます。
それは、知恵と慈愛と包容力を意味します。
古代より月は水のパワーを持っていると信じられ、月には
癒やしや浄化の力があると考えられていた。
それ故、月をデザインしたアクセサリーには、ヒーリングの効果があり、
自己と他者の両方を癒す力をもっているといわれている。

・グアダルーペの聖母
(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、La virgen de guadalupe
英語 : Our Lady of Guadalupe)は、
カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで最も
敬愛されている宗教的シンボルである。
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