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ACCESSORY

商品コード: 17NT-PC006SB

17NT-PC006SB : PENDANT & CHAIN /AGAVE & GUN

※MATERIAL : SILVER & BRASS

CHAIN : ALL SILVER 925

AGAVE & MARIA PARTS :

SILVER : MARIA

BRASS : AGAVE , BOLO-TIE PARTS

GUN :

SILVER : RING, GRIP, MAGAZINE, UNDER BARREL

BRASS : DEVIL, BARREL

PICK :

SILVER : PICK

BRASS : COMEDY & TRGEDY, XIII, EAGLE COIN

※PENDANT HEAD SIZE :

AGAVE & MARIA PARTS : 最大値 縦 約29mm  横 約30mm (取り外し可能)

GUN : 最大値 縦 約81mm  横 約30mm (取り外し可能)

PICK : 最大値 縦 約41mm  横 約26mm (取り外し可能)

※CHAIN : BALL CHAIN 線径 約4,5mm 長さ 約80cm

品切れ中の場合は、製作致しますのでメール、

もしくは電話にてお申し付け下さい。納期は2〜4週間となります。

Tel : 03-5433-3656

Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 100,430 円

通常価格: 91,300 円

ポイント: 913 Pt

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・Agave/Maguey

【竜舌蘭】

リュウゼツラン属(竜舌蘭、Agave、アガヴェ)の大形多年草。

メキシコ原産。

葉は多肉質で多数根生し、長さ1.5メートルほどの剣形、白

または黄色の縞しまがある。

一稔植物で、発芽後、数年~十数年で大形の花序をつけ、

結実後全草が枯れる。

葉の繊維で織物を作り、またしぼり汁でテキーラを醸造する。

Agave はカール・フォン・リンネがギリシャ神話のアガウエーから名付けたもので、

メキシコではマゲイ(西: maguey)とも呼ばれている。

英名は、century plants(センチュリープランツ)」。

まるで「百年に一度」しか開花しないかのような生態であることから、

こうなったと思われます。

実際には数十年に一度開花します。

開花すると、親株は枯死して世代交代します。

花言葉は

「繊細」「気高い貴婦人」

・グアダルーペの聖母

(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、英語 : Our Lady of Guadalupe)は、カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで最も敬愛されている宗教的シンボルである。

・COMEDY & TRAGEDY (喜劇と悲劇)

古代ギリシャの絵文字 

演劇の代名詞となった2500年の歴史をもつ象徴

ル・マスケレ ふたつの仮面

チャールズ・チャップリンの名言にもある。

Life is a tragedy when seen in close-up, but a comedy in long-shot.

Charlie Chaplin

人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇である。

・13 (XIII ローマ数字)

キリスト教神話においては、サタンを13番目の天使であるとする設定があり、

これは土着神話のキリスト教化の中で北欧神話の話を元に生まれたとされる。

このことから、英語では13のことを「悪魔のダース」(devil's dozen)とも呼ぶ。

アメリカ合衆国は建国時の州の数が13(独立十三州)であるため、当初は建国

に縁のある吉数とされていた。

同国の1ドル紙幣の裏面や国章には、「13葉ついたオリーブの枝と13本の矢を掴

む鷲」や鷲の胸にある「13本の縦縞模様(ストライプ)が描かれた盾」、さらに

「13の星」、「13層のピラミッド」など13に因んだものがあしらわれている。

しかし、その後の13にまつわる凶事や様々な迷信等により現在では忌み数となっ

ている。

原初人間が身体で計算できた数は手指の10と両足の2、計12であり、それを上回

る13は「不可能(未知)の数」であるから本能的に恐れたとする説。

トランプのキングといえば、一番の権力者です。

その一番である王様が「13」という数字になった理由、実は「13」という数字には、

パワーがあるからという話があります。

権力者にとって「13」という数字は重要なものを表しており、これはカバラなどの

数秘術では、「12+1」として「世界」の「もう一つ上層の世界」をあらわされてい

ます。

つまりは、「世界」の上に立つ、統べるという解釈が成り立つわけです。

1年12ヶ月、1ダース12本、というように殆どの単位が「12」であるのに対し、「13」

はその「12」に「1」を足した数字です。

この「1」を足すという事に意味があり、上記の「もう一つ上層の世界」や「支配」

などを意味しているそうです。

つまりは、王様などに代表される「支配者」たちは、「13」という数字の本来の

意味を知っており、そして、この数字のパワーに気づかれたくなかったが故に、

わざと忌み数として、一般に流布したといわれています。

・サボテンの上で蛇を咥える鷲

メキシコの国章(メキシコのこくしょう)アステカの伝説に由来する

デザイン。

サボテンに立つ蛇を咥えた鷲は、アステカの民が首都を決めるために、

ウィツィロポチトリ神の神託により「サボテンの上に蛇を食らう鷲が

いる土地」を探して200年の間彷徨った伝説。

アステカの民はテクシココ湖で神託に適う土地を発見し、

テノチティトラン(現在のメキシコシティ)を建設した。

コイン部分のメキシコの国章の伝説

あるときアステカのお坊さんが、戦争捕虜のコパル Copal という

少女を、テズクコ湖の西岸近くの島で殺して神に捧げた。

その数年後。

あるアステカ人が島を歩いていると、少女が殺された岩石の

割れ目からサボテンが生え、その上に一羽の大きな鷲がとま

っているのを見つけました。

その鷲は、爪に長い蛇を掴み、太陽の陽を捉えるかのように

翼を大きく広げていました。

アステカ人は、これはいい兆しに違いない、そう叫んで、あ

るお坊さんの所へ駆けていったのでした。

話を聞いたお坊さんは、なんだか神々しい気持ちがしてきました。

そして、「水に潜れ」という声を聞いたような気がして、

そのようにしました。

水の底には一人の男が座っており、それは水神トラロクでした。

「なにしにきた?」トラロクはお坊さんにそう尋ねました。

お坊さんは、「かくかくしかじかはなんの兆しかとお伺いに参った

のです。」と答えました。

トラロクは頷いて、「実はわたしがおまえを水の中に呼んだんだ。」

といいました。

そしてこういいました。

「あれはアステカの都を作れという徴だよ。テズクコ湖のそばに

都を作ればいい、わたしが許すから。」

お坊さんは水から上がると、人々を集めてトラロクの言葉を伝えました。

皆の衆は喜び勇み、力を合わせて都を作り上げました。

それがつまり、メキシコの都なのでした。

パーツ別でも注文出来ます。

BALL チェーン : ¥37.600-(+tax)

AGAVE & MARIA 部分パーツ : ¥16.700-(+tax)

GUN 部分パーツ : ¥25.100-(+tax)

PICK : ¥28.600-(+tax)

チェーンの長さが80cmありますので、

フックを外さなくても着けれます。
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