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ACCESSORY

商品コード: ROS005BC

ROS005BC : ROSARY(ロザリオ)

※MATERIAL:

BRASS&

COPPER(クロス、メダイの上のアンカーと裏のハート)

※LENGTH

(マリアのメダイの上チェーン部分) : 約70cm

(マリアのメダイからクロスまで) : 約15,5cm

※BRASS(真鍮)ベースのRINGは、個人差もありますが使用してると金属の性質上、肌が黒くなる場合がありす。

水洗い、石けん等ですぐに落ちますが、お肌の弱い方や真鍮での金属アレルギー等お持ちの方は御遠慮下さい。

品切れ中の場合は、製作致しますのでメール、

もしくは電話にてお申し付け下さい。

納期は2〜4週間となります。

*素材の変更もご相談下さい。

Tel : 03-5433-3656

Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 66,000 円

通常価格: 60,000 円

ポイント: 600 Pt

個数:

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クロス部分がCOPPER(銅)です。

・Memento Mori: ラテン語

「メメント・モリ」と読みます。

「(自分が)死ぬことを覚えていなさい。」という意味です。

人の死を忘れてはならない、という意味ではなく、自分がいつか死ぬ身である、ということを胸に刻め、という意味で用いられます。

・サボテンの上で蛇を咥える鷲

メキシコの国章(メキシコのこくしょう)アステカの伝説に由来するデザインを持つ。

サボテンに立つ蛇を咥えた鷲は、アステカの民が首都を決めるために、

ウィツィロポチトリ神の神託により「サボテンの上に蛇を食らう鷲がいる土地」

を探して200年の間彷徨った伝説に由来する。

アステカの民はテクシココ湖で神託に適う土地を発見し、

テノチティトラン(現在のメキシコシティ)を建設した。

コイン部分のメキシコの国章の伝説

あるときアステカのお坊さんが、戦争捕虜のコパル Copal という少女を、テズクコ湖の西岸近くの島で殺して神に捧げました。

その数年後。

あるアステカ人が島を歩いていると、少女が殺された岩石の割れ目からサボテンが生え、その上に一羽の大きな鷲がとまっているのを見つけました。

その鷲は、爪に長い蛇を掴み、太陽の陽を捉えるかのように翼を大きく広げていました。

アステカ人は、これはいい兆しに違いない、そう叫んで、あるお坊さんの所へ駆けていったのでした。

話を聞いたお坊さんは、なんだか神々しい気持ちがしてきました。

そして、「水に潜れ」という声を聞いたような気がして、そのようにしました。

水の底には一人の男が座っており、それは水神トラロクでした。

「なにしにきたの」トラロクはお坊さんにそう尋ねました。

お坊さんは、かくかくしかじかはなんの兆しかとお伺いに参ったのです、と答えました。

トラロクは頷いて、「実はわたしがおまえを水の中に呼んだんだよね」

といいました。

そしてこういいました。

「あれはアステカの都を作れという徴だよ。テズクコ湖のそばに都を作ればいいよ。わたしが許すから」

お坊さんは水から上がると、人々を集めてトラロクの言葉を伝えました。

皆の衆は喜び勇み、力を合わせて都を作り上げました。

それがつまり、メキシコの都なのでした。

アンカー部分はCOPPERです。

・グアダルーペの聖母

(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、英語 : Our Lady of Guadalupe)は、

カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで最も敬愛されている宗教的シンボルである。

錨(いかり)ANCHOR/アンカー

西欧では、古来、「愛」の象徴の心臓(ハート)、「誠実」の象徴の十字架と並ぶ、「希望」の象徴として大切にされてきたようです。

リレーなどの最終走者を「アンカー」と呼ぶのにも、最後の希望と信頼をその選手に託すという意味があるようです。

荒海に漂う船を、押し寄せる波や風に抗して力強く繋ぎ止める錨に、人々は神秘的なエネルギーや神の加護を感じてきたのでしょうか。

ハート部分はCOPPERです。

・JUAN DIEGO(フアン・ディエゴ)

1531年12月9日、メキシコ・グアダルーペのインディオ、フアン・ディエゴ

の前に聖母が現れたとされる。

聖母は、司教に聖母の大聖堂を建設する願いを 伝えるよう求めた。

病気の親類の助けを求めにいこうとしていたディエゴが話しかける

聖母をふりきって走り去ろうとした時、聖母は彼を制止し、親類の回復を

告げた。

ディエゴが戻った時、病気だった親類は癒されていた。

聖母に司教へしるしとして花を持っていくよういわれたディエゴは、

花をマントに包み、司教館 に運んだ。

司教館に花を届けた際、ディエゴのマントには聖母の姿が映し出され

ていた。

ボールチェーン約4,5mmを使用

線径 約1,4mm 幅 約6.5mm ロウ付き加工済みチェーン使用

メダイ上の4つのビードはヒゲのスカル。

メダイの下の2つのビードの最初はプレーンなスカル、

次は絞りタイプのボールです。

MODEL 170cm 59kg

ロザリオ

カトリック教会において聖母マリアへの祈り(アヴェ・マリア)を繰り返し

唱える際に用いる数珠状の祈りの用具、およびその祈りのことである。

クロスから始まり、59のビードとメダイの構成で出来たもの。

ロザリオを手に持ち、数えながらマリアへ祈る。

ファッション的に身につけ出したのは80sのマドンナの「Like a Virgin」とも

言われている。
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