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ACCESSORY

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商品コード: 18BTC-CON101BB〜18BTC-CON101SB

18BTC-CON101 : BOLO-TIE/CONCHO & HORSESHOE(SMALL)

※MATERIAL :
18BTC-CON101SB(SILVER925 TYPE) ¥64,800-(+tax)
18BTC-CON001BB(ALL BRASS TYPE) ¥32,300-(+tax)

※SIZE : 
コンチョ部分
縦 約 38mm(最大値)
横 約 30mm(最大値)
フェザーのピン部分
長さ 約 50mm(最大値)

※レザー部分の長さ約100cm
( PIN-PARTS部分含む)

※LOOP(紐部分) : Leather

※品切れ中の場合は、製作致しますのでメール、
もしくは電話にてお申し付け下さい。納期は2〜4週間となります。
Tel : 03-5433-3656
Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 34,884〜69,984 円

通常価格: 32,300〜64,800 円

ポイント: 323〜648 Pt

MATERIAL TYPE:
個数:

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※MATERIAL :
18BTC-CON101SB(SILVER925 TYPE) ¥64,800-(+tax)

・Agave/Maguey
【竜舌蘭】
リュウゼツラン属(竜舌蘭、Agave、アガヴェ)の大形多年草。
メキシコ原産。
葉は多肉質で多数根生し、長さ1.5メートルほどの剣形、白
または黄色の縞しまがある。
一稔植物で、発芽後、数年~十数年で大形の花序をつけ、
結実後全草が枯れる。
葉の繊維で織物を作り、またしぼり汁でテキーラを醸造する。
Agave はカール・フォン・リンネがギリシャ神話のアガウエーから名付けたもので、
メキシコではマゲイ(西: maguey)とも呼ばれている。
英名は、century plants(センチュリープランツ)」。
まるで「百年に一度」しか開花しないかのような生態であることから、
こうなったと思われます。
実際には数十年に一度開花します。
開花すると、親株は枯死して世代交代します。

花言葉は
「繊細」「気高い貴婦人」

・魔除けとしての蹄鉄
扉に蹄鉄をぶら下げると魔除けになると信じられている文化圏があり、多くの国では幸運のお守りとも見なされている。一般的な迷信として蹄鉄の鉄尾(末端部 分)が扉に留められていれば、幸運が舞い込むというものがある。しかし、両端が下に向いていると不運が舞い込むともいう。ここら辺りは文化圏によって異な り、2つの鉄尾が下を向いていれば幸運が舞い込むというものもある。むろん、蹄鉄が普及しなかった国ではこういった風習は見られない。ただし、日本でも自 動車のフロントグリルに蹄鉄を模したアクセサリーを付けることが流行った時期がある。さらにそれは、馬は人間を踏まないということから、交通安全のお守り として蹄鉄を自動車に付けたという説がある。

蹄鉄による幸運も悪運も、それを掛けた人ではなく、その所有者に降りかかると信じられている地域もある。従って盗んだり、借りたりした蹄鉄からはどんな幸 運も得ることは出来ないといわれている。ある地域では蹄鉄は人目に付くように留められておかないと何の効果もないといわれている。

このような風習の起源は諸説ある。ケルト人がダーナ神族を鉄器と騎馬で打ち倒した事から、邪鬼などの異界の住人は鉄を嫌うという伝承が起こり、本来の民話 や伝説が持つ意味は忘れ去られ、ただ幸運をもたらすという風習だけが残ったという説。後にカンタベリー大司教となった鍛冶屋の聖ダンステンが 悪魔から馬の蹄鉄を修理するよう頼まれた際、悪魔の足に蹄鉄を打ち付け、痛がる悪魔に、扉に蹄鉄が留められているときは絶対中に入らないという約束を取り 付けようやく蹄鉄を取り外してやったことから悪魔除けとされた説。女性器の象徴を家の外壁に飾ることで悪魔の目をそらせ家への侵入を防ぐという風習が古く からあり、馬蹄が女性器を象徴したためこの悪魔除けの力が幸運のシンボルとなったという説。蹄鉄に打つ鋲の数が7(ラッキーセブン)だったためという説な どがある。

日本では馬は人を踏まない、と言われ「交通安全」を祈って自動車などに
飾られたりしたそうです。
また、幸せが「駆け込む」物事が「うまくゆく」などと言われて珍重されて玄関、居間等に飾られてき多そうです。

裏のストッパーのみブラスパーツです。

・CALAVERA / カラベラ
(メキシコでのアートや民芸品で作られた頭蓋骨の呼び方)
メキシコには死者の日という、日本のお盆の様な日があります。
お墓をマリーゴールドの花でにぎやかに飾り付け、この季節に
我が故郷へ帰って来る大好きな死者(先祖の霊)を喜ばせるために、
街ではパレードや仮装行列が盛大に行われます。
DIA DE MUERTOS / DAY OF THE DEAD/ガイコツ祭、死者祭
とも言われます。

メキシコでは、死は消えてなくなるものではなく、生へと繋ぐもの、
再生を意味し、いつか必ず訪れる死を、笑顔で迎えられるように、
毎日を大切に楽しく生きていく、そんな思いも込められているそうです。

また、ガイコツには自由を意味するという説もあるそうです。
スペインの植民地だった事もあり、ガイコツになれば生前縛られて
いた人種や民族、肌の色が関係なくなるという理由だそうです。

・El dia de los muertos (死者の日) / スペイン語
ラテンアメリカ諸国における祝日の一つ。
特にメキシコにおいて盛大な祝祭が行われる。
アメリカやカナダ等に在住する同地域出身者の間でも同様の習慣が
継続されている。

メキシコでは2500-3000年前から、祖先のガイコツを身近に飾る習慣があった。
また、死と生まれ変わりの象徴として、他者(多くの場合は敵)のガイコツもトロ
フィーの様に扱われていた。

死者の日の祝祭は地域によって様々な形で生まれ伝承されてきた。
中でも、アステカ族には冥府の女神ミクトランシワトルに捧げる祝祭があった。
やがて、死者の貴婦人、カトリーナに捧げる祝祭へと形を変え、アステカ暦の
9番目の月を祝うようになった。これは現在の8月前半にあたる。
その後、スペインからの侵略を受け、カトリックの諸聖人の日と融合して今の形
になっていった。

カトリックの影響があるないに関わらず、世界中の国々に類似した習慣が残さ
れている。

※MATERIAL :
18BTC-CON001BB(ALL BRASS TYPE) ¥32,300-(+tax)

左 : 18BTC-CON001SB
右 : 18BTC-CON101SB
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