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ACCESSORY

商品コード: 18WCS-EG001SB

18WCS-EG001SB : EAGLE HEAD WALLET CHAIN

: EAGLE HEAD WALLET CHAIN

※MATERIAL : SILVER 925 & BRASS
BRASS : フェザーのイーグルメダイ&クロス、
NAJAのイーグル、竜舌蘭(AGAVE)、クロス、
リアフックの太陽と月

※TOTAL-LENGTH : 約 42cm

※品切れ中、パーツ、素材変更の場合も製作致しますので、
メール、もしくは電話にてお申し付け下さい。
納期は2〜4週間となります。
Tel : 03-6804-9602
Mail : galciacc@gmail.com

PRICE(tax in) 350,240 円

通常価格: 318,400 円

ポイント: 15920 Pt

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

EAGLE

鷲は、強さ、勇気、遠眼、不死などの象徴として使われ、

空の王者や最高神の使者とも考えられた。

神話では、ギリシャ神話ではゼウス、ローマ神話ではユ

ーピテル、ゲルマン部族ではオーディン、ユダヤ教やキ

リスト教の聖書では神、キリスト教芸術では福音記者ヨ

ハネなどに関連して使われた。

メキシコでは国章になっています。

BACK STYLE

・Naja(ナジャ)

もともとは古代ムーア人が、魔よけとして馬蹄をモチーフに

デザインした物がNaja。

それをナバホ族が『女性の子宮』をモチーフに独自のデザインを

生み出し、子孫繁栄の願いを込めた。

鉱物が生まれる母なる大地との繋がりに感謝する意味もある。

メキシコでは、ソンブレロ、マリアッチの衣装、

ラグや女性の洋服の柄によく出てくる。

・Agave/Maguey

【竜舌蘭】

リュウゼツラン属(竜舌蘭、Agave、アガヴェ)の大形多年草。

メキシコ原産。

葉は多肉質で多数根生し、長さ1.5メートルほどの剣形、白

または黄色の縞しまがある。

一稔植物で、発芽後、数年~十数年で大形の花序をつけ、

結実後全草が枯れる。

葉の繊維で織物を作り、またしぼり汁でテキーラを醸造する。

Agave はカール・フォン・リンネがギリシャ神話のアガウエーから名付けたもので、

メキシコではマゲイ(西: maguey)とも呼ばれている。

英名は、century plants(センチュリープランツ)」。

まるで「百年に一度」しか開花しないかのような生態であることから、

こうなったと思われます。

実際には数十年に一度開花します。

開花すると、親株は枯死して世代交代します。

花言葉は

「繊細」「気高い貴婦人」

・グアダルーペの聖母

(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、英語 : Our Lady of Guadalupe)は、カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで最

も敬愛されている宗教的シンボルである。

1531年12月9日、メキシコ・グアダルーペのインディオ、フアン・ディエゴの前に

聖母が現れたとされる。聖母は、司教に聖母の大聖堂を建設する願いを伝え

るよう求めた。

ディエゴは病気の親類の助けを求めにいこうとしていたため、話しかけてくる

聖母をふりきって走り去ろうとした。すると聖母は彼を制止し、親類の回復を

告げた。ディエゴが戻った時、病気だった親類は癒されていた。

聖母に司教へしるしとして花を持っていくよういわれたディエゴは、花をマント

に包み、司教館に運んだ。司教館に花を届けた際、ディエゴのマントには聖

母の姿が映し出されていた。

・サボテンの上で蛇を咥える鷲

メキシコの国章(メキシコのこくしょう)アステカの伝説に由来する

デザイン。

サボテンに立つ蛇を咥えた鷲は、アステカの民が首都を決めるために、

ウィツィロポチトリ神の神託により「サボテンの上に蛇を食らう鷲が

いる土地」を探して200年の間彷徨った伝説。

アステカの民はテクシココ湖で神託に適う土地を発見し、

テノチティトラン(現在のメキシコシティ)を建設した。

コイン部分のメキシコの国章の伝説

あるときアステカのお坊さんが、戦争捕虜のコパル Copal という

少女を、テズクコ湖の西岸近くの島で殺して神に捧げた。

その数年後。

あるアステカ人が島を歩いていると、少女が殺された岩石の

割れ目からサボテンが生え、その上に一羽の大きな鷲がとま

っているのを見つけました。

その鷲は、爪に長い蛇を掴み、太陽の陽を捉えるかのように

翼を大きく広げていました。

アステカ人は、これはいい兆しに違いない、そう叫んで、あ

るお坊さんの所へ駆けていったのでした。

話を聞いたお坊さんは、なんだか神々しい気持ちがしてきました。

そして、「水に潜れ」という声を聞いたような気がして、

そのようにしました。

水の底には一人の男が座っており、それは水神トラロクでした。

「なにしにきた?」トラロクはお坊さんにそう尋ねました。

お坊さんは、「かくかくしかじかはなんの兆しかとお伺いに参った

のです。」と答えました。

トラロクは頷いて、「実はわたしがおまえを水の中に呼んだんだ。」

といいました。

そしてこういいました。

「あれはアステカの都を作れという徴だよ。テズクコ湖のそばに

都を作ればいい、わたしが許すから。」

お坊さんは水から上がると、人々を集めてトラロクの言葉を伝えました。

皆の衆は喜び勇み、力を合わせて都を作り上げました。

それがつまり、メキシコの都なのでした。

∞のパーツもイーグルの形をしています。

・CACUTUS(サボテン)

花言葉 : 偉大、内気な乙女、枯れない愛、燃える心、秘めた熱意

・EL SOL Y LA LUNA (太陽と月)

メキシコでは観光名所となっている、古代都市テオティワカンに

「月のピラミッド」「死者の大通り」と「太陽のピラミッド」があり、

民芸品からアーティストまでが太陽と月のモチーフを当たり前の様に使っています。

太陽と月、光と影、男と女、動と静、対照的ですが離れられない関係です。
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