ACCESSORY
商品コード:
16WCB-SK002B
16WCB-SK002B : SKULL HEAD WALLET CHAIN
※MATERIAL : BRASS
※TOTAL-LENGTH : 約 39cm
※素材、アンティークブラック加工、パーツ交換、長さの変更は出来
ますのでメール等でお問い合わせ下さい。
また、以前御購入の商品の持ち込みでの加工も行っていますので、
お気軽にご相談下さい。
※品切れ中の場合は、製作致しますのでメールにてお申し付け下さい。
納期は2〜4週間となります。
Mail : galciacc@gmail.com
PRICE(tax in):
70,235
円
・死者の日(ししゃのひ、スペイン語: Día de los Muertos、
英語: Day of the Dead)
11月1、2日メキシコにおいては盛大な祝祭。
11月1日は子供の魂が、2日は大人の魂が戻る日とされ、
供え物が骸骨の顔の砂糖菓子からメスカルなどの酒に
変わっていくそうです。
この骸骨の砂糖菓子にチョコレートなどで装飾した物が「SUGAR SKULL」
と呼ばれるものです。
日本での「お盆」。
この日にパレードや先祖お墓参りに、
子供や若者顔が白塗りで骸骨調のメイクを
していく文化がメキシコではあります。
・グアダルーペの聖母
(スペイン語 : Nuestra Señora de Guadalupe、英語 : Our Lady of Guadalupe)は、カトリック教会が公認している聖母の出現譚の一つであり、メキシコで最も敬愛されている宗教的シンボルである。
・JUAN DIEGO(フアン・ディエゴ)
1531年12月9日、メキシコ・グアダルーペのインディオ、フアン・ディエゴ
の前に聖母が現れたとされる。
聖母は、司教に聖母の大聖堂を建設する願いを 伝えるよう求めた。
病気の親類の助けを求めにいこうとしていたディエゴが話しかける
聖母をふりきって走り去ろうとした時、聖母は彼を制止し、親類の回復を
告げた。
ディエゴが戻った時、病気だった親類は癒されていた。
聖母に司教へしるしとして花を持っていくよういわれたディエゴは、
花をマントに包み、司教館 に運んだ。
司教館に花を届けた際、ディエゴのマントには聖母の姿が映し出されていた。
あずきチェーンサイズ 線径 3,0 x 10 x 15